赤い実の庭木クリスマスホーリー剪定が大変!メリット・デメリットは?

 

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クリスマスをイメージする庭木といえば赤い実のクリスマスホーリー。西洋柊、セイヨウヒイラギともいいます。常緑樹で赤い実が付くのでかわいいですしシンボルツリーとしても良いですが剪定が大変です!クリスマスホーリーのメリット・デメリットは!?クリスマスホーリーの画像を載せますね。

 

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クリスマスのイメージの庭木といえば、
赤い実の庭木のクリスマスホーリーですよね♪(*´ω`*)

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(c)遥花画像素材 PIXTA –

クリスマスホーリーは、セイヨウヒイラギ、西洋柊、西洋ヒイラギともいいます。

葉がヒイラギのようにギザギザしているのが特徴です。

 

赤い実の庭木クリスマスホーリーのメリットは?

 

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(c)遥花画像素材 PIXTA –

赤い実の庭木クリスマスホーリーのメリットは、

庭に植えてシンボルツリーに良いですね♪

 

クリスマスカラーの赤色と緑色の庭木で、
クリスマスの雰囲気を出してくれます。(*´ω`*)
 

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(c)遥花画像素材 PIXTA –

 

クリスマスホーリーは常緑樹です。
庭に植えて何年か経つと葉が繁ります。
常緑樹なので、お庭に植えてちよっとした目隠しにもなります。(^_-)-☆
 

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(c)遥花画像素材 PIXTA –

どうでしょうか!?

庭にクリスマスホーリーを植えてあるのですが、
枝を少し切って、クリスマスイメージで撮影してみました♪

 

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赤い実の庭木クリスマスホーリーのデメリットは!?

 

我が家の庭にクリスマスホーリーが植えてありますので、
育てていて、私がデメリットと思っていることを
読んでくれているあなたへお伝えしますね。(*´ω`*)

 

庭にクリスマスホーリーの苗木を植えて何年か経つと、
結構大きく成長します。

葉が繁って、幅が広がって、
高さも大きくなります。

ホームセンターで苗木を買って来たときは、
高さが30~40センチでしたが、
庭植えして何年か経つと、高さが2メートルを越えてしまいました・・・

 

葉が繁ってきて、高くなってしまうと、
剪定作業をするしかありません。

毎年、一人で私が剪定作業をしているのですが・・・

枝を剪定しても、
また翌年の春にたくさん枝が次々と伸びてきます。(^_^;)

苗木を庭植えして、
最初の何年かは木が小さいから大丈夫ですが・・・

高さが2メートルを越えてしまうと、
毎年剪定作業の必要が出てきてしまい、
剪定作業だけでも大変です。
 

赤い実のクリスマスホーリー庭植えよりも植え木鉢の方が良いかも!?

 
クリスマスホーリーを庭に地植えして、
幅も高さも大きくなってしまって、
ちょっと失敗したかも・・・(^_^;)と思っていますので、

大きくしたくない場合は、
大きめの植え木鉢で育てた方が良い と思います。

 

毎年クリスマスホーリーのお手入れが大変では、
赤い実の庭木のクリスマスホーリーを
じゅうぶんに楽しめませんよね。(^-^)

 

 

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