ガーデニング初心者向けアジサイ植木鉢プランターで育てられる!?

ガーデニング初心者向け初夏・夏の花は紫陽花アジサイです。育て方は植えっぱなし出来て簡単♪地植え・花壇・植木鉢・プランターで育てられますが植木鉢・プランターで育てるには注意が必要です。鉢植え・プランター植えの良い点メリット・悪い点デメリットについて書きますね。あじさいはたくさんの品種・種類があり梅雨の時期に目を楽しませてくれますヨ♪

続きますね。(^-^)

 

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紫陽花アジサイは、ピンク色・青色・白色グラデーションがあり、
花色とても綺麗ですよね(^O^)

紫陽花アジサイは梅雨の時期を代表する花です。

あじさいは、5月下旬頃から咲き始め、
初夏・夏の花です。

 

地植えされて、
紫陽花アジサイの群生はとても見事ですよね!

 

紫陽花アジサイは、植木鉢・プランターに植えて
育てられるのでしょうか。。。!?

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初夏 夏 梅雨の花紫陽花アジサイ植木鉢・プランター植え出来る?

 

紫陽花アジサイ、植木鉢・プランターに植えて育てることが出来ます(^-^)

 

でも、注意が必要なんですね。。。

そのことについて、次に書きますね。

 

 

紫陽花アジサイ鉢植え・プランター植えの悪い点デメリットは?

 

植木鉢・プランターの底には、
水はけ用の穴が開いています。

 

紫陽花アジサイが成長していくと
根が長く伸びてきて、
アジサイの根が水はけ用の穴から出て、
根が地面に張ってしまうのです・・・!!(;゚Д゚)!

 

私のガーデニングの失敗談ですが・・・
植木鉢・プランターを移動しようとするのですが、
植木鉢の底から根が出て地面に張ってしまい
動かせずに、
焦る(°°;)”((;°°)ことがあるんですね・・・(笑)

 

庭の地面の上に、植木鉢を置いておいて
植物が成長して、根が伸びて、

いつの間にか、地面に根が張ってしまっているのです!

そのことに、気がつかないことが何回もありました・・・(^_^;)

 

この記事を書いている前日にも、
そのような事がありました。。。

 

植木鉢・プランターを動かしたくても動かせない場合は、
鉢底から出ている根を切るしかありませんが・・・

 

根を切ってしまうのもかわいそうな気がして、
昨日、植木鉢を移動させるのは諦めました(^_^;)

 

紫陽花アジサイ大きい植木鉢・大きいプランターで(^_-)-☆

 

紫陽花アジサイの苗木を買って来て、
植木鉢・プランターで育てることが出来ますが、

 

大きい植木鉢・大きいプランターに植え替えてくださいね。

 

苗木を購入したときの、
プラスチックの植木鉢のままではなくて、
植え替えした方が良いです。

 

それは、なぜかといいますと・・・

 

購入したときの植木鉢のままでは「小さすぎ」なのです。

 

紫陽花アジサイを育てていくと、
成長して根が伸びてきます。

 

買ってきたときの植木鉢のままでは、

植木鉢が小さくて根が伸びていくことが出来ません。
鉢の中のスペースがギューギューですよね(^_^;)

 

すぐに水切れしてしまう

 

紫陽花アジサイに水やりしても・・・

買ってきたときの小さい鉢では、
すぐに土が乾いて水切れしてしまいます。。。(^_^;)

 

植え替えをして大きい鉢・大きいプランターでしたら、
たっぷりと水を与えることが出来ますよね(^O^)

 

紫陽花アジサイは水が大好き!!

 

初夏・夏・梅雨の花紫陽花アジサイは、
水が大好き!!

水をとても好む植物です(^-^)

 

葉や茎がだら~んとしおれていたら注意!!
「水が足りない」合図ですヨ。

注意して見てあげてくださいね。

 

紫陽花アジサイ鉢植え・プランター植えの良い点メリットは?

 

庭がなくても、植木鉢・プランターで育てることが出来ます。

植木鉢・プランターに植えて育てると、
バルコニー、ウッドデッキ、玄関先。。。
移動させることが出来て、
好きな場所に飾ることが出来ますよね♪

 

 

まとめ (^-^)

 

紫陽花アジサイを購入して、
植木鉢・プランターで育てるときは、
大きい植木鉢・大きいプランターに植え替えてあげてくださいね(^-^)

年々、大きくなってきて、花数が増えてきます。

梅雨の時期に目を楽しませてくれるアジサイです。

 

一緒にガーデニングを楽しみましょうね(*´ω`*)

 

✽最後まで読んで頂いて、ありがとうございました。✽

 

 

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